梅雨が明けたみたいです。

今年に梅雨はよく降りましたね。

事務所の前の富雄川が毎日のように大量に流れてました。

梅雨明けと同時に一気に暑くなりました。

「晴耕雨読」という憧れてしまう熟語がありますが、

「晴れた日には畑を耕し、雨の日は家で本を読む」

という意味そのままだと思ってましたが、転じて

世間のわずらわしさから離れて、自然に合わせて静か

にのんびり暮すという意味なんですね。

雨の日は心をたがやすように読書を楽しむという生き方

を表すとも書かれています。

 

 

 

 

 

古民家のリフォームですが、四間取りの和室というのは

広さがあるのでいろんな間取り変更に対応してくれます。

スケルトンインフィルのような施工が可能です。

 

 

 

 

 

 

少しづつ間仕切りができてきました。