夏の暑い時は断熱材は見るのも暑苦しいですが、寒くなって

くるとやっぱりあった方がいいですね。

最近はリフォームでも天井、屋根にグラスウールの100ミリ

くらいは当たり前で200ミリや380ミリといった厚みを確保

することもあります。

冬はもちろんですが、夏の熱気を抑えるにはそれくらいが必要

になります。

 

 

 

 

 

 

 

リフォームで気密の確保は難しいですが、ちょっとしたすき間も

塞ぐことでかなり断熱性は上がります。

すき間風が通るようではいくら断熱材を入れても効果はありません。